Jan 3, 2014

クレージーなほどの情熱を

世界のベンチャーは、創業の時から世界に目が向いている。しかし、日本のベンチャーは、先に国内から、と思っている。

日本のITベンチャーは、技術的な裏付けもなく、米国の実績のあるITサービスを日本に持ってきているだけ。1億も利益を出せば、それで満足して終わっている。

シリコンバレーのベンチャー経営者の多くは、自分が世界を変える、と心底思っている。

・・・

そんな刺激的な言葉が連なる本がこれです。

世界で勝て!
世界で勝て!日本人よ

僕は思いました。

これからも、さらにクレージーだと思われるほどの情熱で牡蠣事業をやろう、と。

なぜなら、クレージーなほどの情熱がなければ、世界は変えられないし、僕は牡蠣を通して世界を変えたいと思っているからです。

応援お願いします → 三陸牡蠣ノボリ1000本プロジェクト

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